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50音順
葵井るみこ
役者。3歳よりクラシックバレエを始める。21歳よりトライストーン·アクティングラボにて芝居を学び、miwa「fighting-Ф-girls」PV、YREIL「dissapear」MV(渋 谷TANPEN映画祭入選作品)等、映像や舞台を問わず活躍の幅を広げる。

植木達也
35歳伸び盛り!AReA63の最年長アクター。ボーカルコーチと二人三脚で活動の幅を拡大中。主な出演作に、ミス・サイゴン、ライオンキング、リトルマーメイド等。

内田ゆりか
ミュージカルアカデミー在学生。歌を武器とし、ダンスや芝居においても独特の感性を持つ。今後の活躍が期待されるAReAの新星。

如月紅那
幼少期に見たミュージカルを機に演劇に興味を持つ。
背は低いが演技で存在感を大きくできるようになることが目標であ る。
今後は様々な役を演じ分けたいため、カメレオン役者目指して勉強中。

久代侑果
昭和音楽大学ミュージカルコース卒業。ブロードウェイミュージカル「口笛は誰でも吹ける」「GODSPELL」、「プロパガンダ・コクピット」「RANGER」等現在ミュージカルを中心に活動中。

小林あずみ
劇団四季ライオンキング、ヤングナラ役でデビュー。小柄ながらも力強い歌声でその魅力と存在感を発揮している。

桜月紅蘭
埼玉県出身、音響専門学校在学。10歳から合唱を始め、高校では合唱部に所属したが、高校で喉を壊してしまう。1ヶ月ほど声が出せず、今でも声が出しづらく枯れることが多いことから、中学の進路決定を気に音楽の夢を一度断念。高校在学時に2.5次元ミュージカルの観劇を機に音楽の楽しさを再発見、音の可能性に気づき、演劇と音響の世界に興味を持つ。11歳から約7年のサッカー経験で体力はあるが、筋力が圧倒的に足りないので、卒業までにスピーカーをひとりで持ち上げられるようになることが目標。最近はダンスにチャレンジしてみたいと思っています。

津曲希昌
環バレエアートスタジオに入所、比嘉環に師事、クラシックバレエ、ジャズダンス、ルイジメソッドを学ぶ。
バレエカンパニー : Company Dream Artに所属
上京後、コンテンポラリーダンスカンパニー : Macoba Dance Company所属
現在、大手テーマパークダンサー

永咲桃子
立教大学映像身体学科卒。
18歳からダンス、芝居を松永一哉氏に師事し、役者の道を志す。
2013年に『Midnight Traveller』にて初舞台を踏む。
大学にてコンテンポラリーダンスをチョン・ヨンドゥ氏に師事。
また、クラウン(道化師)ポニィとしても各種イベントへ出演するなど幅広く活動。

仲田千夏
新体操を6年間習い その後ジャズダンスを中心に タップダンス、ヒップホップ、バレエと 様々な舞踊のジャンルを取得。 現在、数々のイベントにダンサーとして出演。 2018.2019年関西某大手テーマパーク シーズナルショー出演。

半澤昇
舞台芸術学院卒業後、演劇と平行してモダンダンスを始め、イベント・ダンス公演等に参加。その後ミュージカル俳優を志すようになり、2018年よりミュージカルカンパニーイッツフォーリーズに所属。

広瀬ルナ
静岡県出身。141cmのちびっこ。(見た目は子ども、頭脳はなんちゃらの やつ)小学6年生から高校3年生まで米国ミシガン州で過ごし、現地校で「King & I」に第1王女役として出演したことから、ミュージカルに魅了される。2017年より役者として活動を始め、舞台上では「小さな巨人になる」ことを目標にしている。

松永一哉
世界大会チーム6位の経験をもつ卓越したダンススキルと、子役時代から培った確かな演技力を基盤に、アクロバット、歌唱など、すべてのパフォーマンスで高い評価を得る。スラックラインではスポーツ協会との交流、セグウェイを使ったパフォーマンスでは大手テーマパークでの指導も行う。

矢鳴優花
倉敷市出身。東京学芸大学教育学部声楽科卒業。2歳より母と矢鳴ファミリー晴美&優花を結成し550回のステージを展開。全国童謡歌唱日本一。ネットドラマ主題歌担当。「ショウ・ボート」「ヴェローナ物語」「赤毛のアン」「メリーウィドゥ 」TV「題名のない音楽会」「スター☆ドラフト会議」出演等。

やまうえみなみ
12才から5年間、現代版組踊グループ舞台のバンドピットヴォーカリストとして計20公演(全国6都市、観客総動員数18000人)リードヴォーカルを務める。切ない劇中歌からダンスナンバーまで歌うなかで、多様な表現力を磨きあげる。15才より、LA式発声法を学び、イベント、live、TV等に出演現在は、ミュージカル、レビューショー、弾き語りliveを中心に活動中「唯一無二の表現」ができるボーカリストを目指し、絶賛修行中

山本果穂
岡山県出身。 2018年相愛大学音楽学部音楽学科創作演奏専攻電子オルガン課程を卒業。 同年大学の代表として大阪と東京にて卒業コンサートを行う。 ジュニアエレクトーンフェスティバル2010.2012全日本大会ファイナリスト。 ヤマハエレクトーンコンクール2013.2015.2016セミファイナリスト。 同大会2015.2017上位ファイナリスト。 2018年ベーテン音楽コンクール全国大会連弾の部第2位受賞。 2019年ヤマハエレクトーン演奏グレード二級合格。 エレクトーンを通して大阪や東京でのコンサート等や音源制作も行っている。

六条裕子
脚本を書くひと。 12月生まれ、好きな色はブラック。
